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「手に魂を込め、歩いてみれば」7月11日(土)上映!

  • 執筆者の写真: ええがな大山
    ええがな大山
  • 6 時間前
  • 読了時間: 1分

2025年4月にイスラエル軍によるガザ空爆で命を落としたパレスチナ人の若きフォトジャーナリスト、ファトマ・ハッスーナと、彼女を見守り続けたイラン出身の映画監督セピデ・ファルシの1年にわたるビデオ通話を記録したドキュメンタリー。

イスラエルによるガザ攻撃が続いていた2024年、セピデ・ファルシ監督は現地の人々の声を世界に届ける必要性を感じていた。

ガザは封鎖され行くことができないため、監督はガザ北部に暮らす24歳のフォトジャーナリスト、ファトマ・ハッスーナとのビデオ通話を中心とした映画の制作を決意するー

2025年製作/113分/G/フランス・パレスチナ・イラン合作

原題または英題:Put Your Soul on Your Hand and Walk

配給:ユナイテッドピープル


日時:2026年7月11日(土)午前10時/午後2時

料金:大人1000円 中学生以下500円

場所:なかやま温泉(鳥取県西伯郡大山町赤坂708)

共催:大山町人権・同和教育推進協議会、ええがな大山実行委員会


 
 
 

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